【PICK UP】 GLO H Design

"CREATIVE"と"MARKETING"、その二つはオリジナル性を生む。

■世界レベルはすごかった!
04/08_いつも笑顔のアーティスト

Icon: 20 essential young architects

Iconで、若手20人の建築家を取り上げてます。




■リンク
| GLO H Design | SPACE_design | 15:32 |
Headacher:ループルする背景


単純だけど面白い。
背景が永遠にループする。

これ壁紙とかにしたらやばいね。
めまいを起こしそう。

もうちょっというと、レイヤーが10こあって、それが立て続けに変化しているかんじで、空間感覚がなくなる感じ。

■Headacher
| GLO H Design | graphic | 13:57 |
コールハース「ボルドーの家」映画


建築家コールハースが、設計した「ボルドーの家」の家政婦の生活を記録した映画"Koolhaas Houselife"の予告編がみれます。


≫映像をみる


このボルドーの家の予告編を見て改めて建築は面白いとおもった。
| GLO H Design | SPACE_design | 11:15 |
[Media ART]メディアアートは、デザイン業界のキーワード

メディアアーティスト:Chris O'Sheaの作品
無数のLEDが配列されており、音楽と共鳴し表情を変化させる。

メディアアートは、今と未来のキーワード。
今後私たちは、テクノロジーとどう付き合うかで
そのデザインも発展を遂げる。

メディアアーティストといわれる人たちは、多くいるが、
あと4年でそれは、デザイナー的な人になるだろう。

デザイナーは、テクノロジーを知り、技術者はデザインを知らなければならない時がもうそこに来ている。

■Chris O'Shea
| GLO H Design | Media ART | 13:03 |
【product2】未来のバスシステム

UsTogether

シンプルでホワイトな空間に置かれた未来っぽいバスシステム。
入浴とシャワーエリアを一つのプロダクトで完成させている。
広い浴室があればこんなバスシステムを入れても面白いかも。。。

バランスが悪いようにも思うけど、
こんなプロダクトはどうですか?

■UsTogether
| GLO H Design | PRODUCT_design2 | 01:00 |
【product_2】スタルクdesignのバイク

スタルクがフランスのメーカーVoxanと共同で制作したコンセプトバイク。
さすがスタルクって感じですね。
乗り心地がわからないけど、
デザインとしては好きかな・・・

それにしても、スタルクって、相変わらず売れっ子ですね

■画像を見る
| GLO H Design | PRODUCT_design2 | 17:09 |
【product2】ミニマリズムisbeauty ジョンポーソン

ジョン・ポーソンの新作ヨット。

さすがな素材とシェープ。

ジョンポーソンといえば、ミニマリズムその人。
彼の作品を形容するとしたら、「うつくしい」という言葉があてはまる。

説明はおいておいて、彼の作品群を見れば納得。

■新作ヨット(by John Pawson )
| GLO H Design | PRODUCT_design2 | 00:13 |
【photo】写真家Simon Powell

ファッションカメラマン:Simon Powellのサイト。

写真は単純なものだけど、その人の視線やセンスというものが如実に現れるもの。
どんなに言葉で言っていても、センスはそれを見れば大体わかるものだし、それ自体が映し出されるといったほうが正しいかも...

Simon Powellの写真はまさにセンスがいい。

URLSimon Powellサイト
| GLO H Design | photo | 17:00 |
【others】アップルコンピューターの歴史

■拡大してみる

懐かしい・・・
実物見たことないものがほとんどですが・・・
アップルコンピューターの歴史をビジュアルでみるって楽しいですね。
これが、APPLE Iなんだ。

| GLO H Design | OTHERS | 17:49 |
【marketing】Everyone's summer vacationだね
いまは、一般的に夏休みの真っ最中。
みんな実家に戻ったり、旅行に行ったり大忙し。
毎年のように、羽田空港では人だかりとなり、そこにいる人たちは、
バケーションにたどり着くまで我慢の連続。。。

飛行場は大混雑!!



ある人は、大混雑の海に行き。



ある人は、大混雑のピクニックをする...


「仕事」×「社会」×「自分」が成り立ち、
一般の人の生活は成り立っているけども、
果たして、それでいいのかと時たま思う。
僕は、サラリーマンとちょっとだけ違う位置にいるけど、
ちょっとだけだから、そういうことをたまに思う。

■ちょっとだけ、社会に目を向けてみた。
その社会って、大多数の集合がいるから成り立つわけで、
メディアとかに人が流されなくなったら、そのとき企業は大変になる。
さすがに、みんなそこら辺の構図がわかってきてるから、
80年代の人と比べると確実に、自分をもってる。

■みんなが、自分を信じたとき、どうなるだろう?
相当面白いことになるかな〜。
だけど、みんな大変になるな...

社会は、大多数がいるから安定しているから、
今のままでいいのかな。。。


なんでこんなことを考えたのかは、
僕の周りにいる人が、上の写真には入らない人が多いことと、
下の本の働き方の本をよんだから。

自分の仕事をつくる
自分の仕事をつくる
西村 佳哲
| GLO H Design | MARKETING | 14:13 |
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< May 2008 >>


  

このページの先頭へ